首がくびれた!

2018年2月20日

サロンのお客様からご新規の方のご紹介が多いメニュー、”ミルトセラピー”。

どんな時にご紹介下さるかというと「カラダがツライ時」です。肩凝りとかダルさとか頭痛などetc…

これを受けて下さっている方々の感想などをいただきました。

今日も話題になりましたが、PCデスクワークやスマホでストレートネック気味の方はとても多くて、そこがかなり緩和される事が多いのと、自分では見えないお背中の変化。

顔出しNGな方もいらっしゃいますが、掲載のご了承頂いた方です。

狙った訳でもないのにダジャレのなってしまった方のコメント、首がくびれた結果、実は小顔にもなって、周りのメンズに気付いて貰えたそうです!

オリジナルケア「ミルトセラピー」

2017年7月28日

一番ご紹介の多いコースです。

「あまり受けたことのないタッチ、何をやっているか説明出来ない…でも、他にないくらい楽になるから是非行ってみて!!」と、ご紹介下さるという…そんなコースです。

身体に触れるケアをする事で、日常から一時解き放たれる、リトリートの時間、空間、機会をあなたに持っていただくためのコースです。

身体に触れるので、解剖学や技術的なことはしっかりベースにあって、常にブラッシュアップしています。

しかしながら、それだけではなく、施術する心のあり方には、もっと大きなテーマがあります。

実はそれは、どのコースでも同じです。

施術者の生き方、考え方としてこれも進化していきます。

これはお客様と共有する部分の一つです。

そんな事でタッチはどんどん自分の手と身体と心のバランスの結果としてお客様へ伝えるものになっています、

 

筋肉や筋膜、コリやゆがみへのアプローチしますが、

凝り固まったところほど、優しく癒す手技で触れる必要があると思うのです。

なぜならその方が、結果が良いと感じるからです。

そして、そこにコリが出来る原因は、その部分が発端とは限りません。

なので、もし、その部分は特に悪くないのに頑張ってくれているだけで、それを無理やり正される?!という事になれば、その組織は抵抗するのではないか、とも思います。

きっと本当は感謝されて癒されるべき部分です。

これがミルトセラピーの心です。

強い力で正そうとすることはしません。

組織が手を受け入れて下さってから、馴染ませていくようにすることが良い結果につながっています。

 

tissue dialogue 組織との会話のようなものです。

 

それには時間をかけます。

施術やお着替えの滞在時間も含めて、余裕をもっておいで下さいませ。

 

 

オーナー・セラピスト

丸山 忍

 

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